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ユリ最強伝説inアレ風ステータス
2008-08-28 Thu 22:58
タイトルスルーでお願い致します(おま


えー・・基サイトにて、『ド○○○風ステータス』と言うのが有りまして・・。(隠しすぎ
ちょいと面白そうなのでやってみました^^
先ずは私ラセインの名で。

Myステータス?いえいえとんでもない(ぇ
怪力ですかソウデスカ(−∀−#)
体力低いのは納得。マラソンでは最下位だったもんね。(ぇ
素早さはバグってますね。メチャ遅いです、私。
装備品にデスノートwww
真っ赤なドレスにヘルメットは似合わないぜww
つか職業が商人なんですか・・w

お次はユリ。やはり主人公なので・・。
Tueeeeeeee!!!!!(蹴
うへぇ強いww
レベルのわりにHPが低いw
装備品『正義のソロバン』って・・www
皿とかどうやって使うんだよw
てか守備力つえぇぇぇ
経験値がゾロ目3ww

ユリの本名『花咲 ユリ』でやってみた。
うわw
人間時ユリ最強伝説ココに有り(爆)
ちょ・・wレヴェル12のくせにステータスがオール100以上とかw
テ ラ ツ ヨ ス w
装備品・・ウロコで防いでトンカチで殴り倒すんですかw
職業が教師なのにww


あ、もういっちょ。ケンでもやってみた。
本名はケントなのでそっちで。
みなさ〜ん。装備品に注目ー(待て
・・・・・待て、私は何処からツッコめば良い?
体力・・って・・・wwレベル62だろお前ぇぇぇ
装備品とか・・ッッww(>∀<)ハハハハ
チョンマゲつけてハサミと盾持ってる音楽家とかww
 盾が邪魔だろwバイオリン弾けねぇぇぇ!!!(爆笑)
 


ふははっw(何
とりあえず今日はコレだけで^^
ルクスとかシルゥとかやってみたけど、載せられるもんじゃなかったもので(笑)
だって装備品にチョンマg・・・・ ←

ではこの辺でノシ
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ガブリアスの立場が・・・・
2008-08-27 Wed 14:04
シロナ様の手持ちの内、ルカリオだけが♂な件。
シロルカv
シロナ様が童顔な所にはツッコまないお約束で(オイ
クリック&拡大で、元のサイズに戻ります。重いので注意ー。
最近になって、なんとなーくルカの描き方が分かって気が・・しないでもない(ぇ
アニメでのシロナ様意識で描いたつもり で す(−ω−;)
まだシロナ様の手持ちではガブリアスしか出てないけど、
実はルカがパートナー&手持ちで一番強いとかなら、
最高なのになぁ・・・vv

加工版も描きました。これもクリック拡大で元のサイズに。
仲良くチョコでも食べていろ(ぇ
やっぱ背景青です。(爆)
二人はチョコでも一緒に食べていればいいと思います(待て

シロナ様もルカ同様、甘党だと嬉しいなぁ・・(アニメではアイス食べてたし)


あぁそうだ。
アーロンの中の人声優である山寺宏一さん、最近知ったけど・・
ミュウツーの逆襲でのミュウの声だったんだね!!

・・ナンデスカあの可愛い声は・・!!!
本当にアーロン様?!(ぇ ちょ
アーロン様も「ミュウッv」って言ったらあんな声なわけ!?(言いません
正直、女の人かと思った・・(><;)
あぁぁぁぁ・・ミュウ声が耳に残って離れないんですけど・・(汗)
「ミュフフフフww」って笑うところとか可愛すぎる・・!!(´∀`)


面影さん、本か~で~ン改さん、お返事ですー!
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制作時間:30分
2008-08-26 Tue 01:07
ペンタブで調子に乗って、
 30分で何か書いてやるぜッ♪
的な事をして描いた絵。当然オールフリーハンド↓


リオル。あえて誰とは言わない(ぇ
自分にとって脅威の30分。
見た目ちんまいですが、実際は約2倍ぐらいの大きさの絵です。
・・なんぞコレ。今までのマウス画はなんだったんだ・・( ∀ ;)
絵はたいして変わってませんが、時間ですね時間(−ω−)
え?このリオルが誰かって?
オンマウスか過去の記事見れば分かると思うよ^^
ってか、首のネックレスで分かりますよね・・あ・・はは・・は・・;

↓加工しました。

1000hit有り難うございます!

遅れたけど、1000hitサンキュー!!
ちなみに本人(リオル)はこんな台詞吐きませんがねw

あえて誰とは言いませんが、左目に傷が入っていない頃の絵です。
まだ幼い頃です^^(笑

公式絵見て頑張ったけど、リオルは顔のバランスが妙に難しい。
って、ルカリオもなんだけど・・多分、
鼻と房のせいだと思う。








ん?













こwwれwwはッwww
左のヤミラミ「俺、顔が長いんスけど・・。」
右のヤミラミ「ドンマイww」


言ってる台詞がこうとしか見えないのは私だけかww




あぁ・・ごめんなさぁい♪この絵は見なかったことn(蹴


シルクさん、お返事です!!
制作時間:30分の続きを読む
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ペン”タブー”(違
2008-08-25 Mon 16:46
ペンタブ買いましたよペンタブ。
チョイ練習した後、絵を一枚描いてみた^^

今日は時間あまり無いんで、絵だけ張ってサヨナラです(ぇ
初ペンタブ絵
 「何故ですか・・アーロン様ッ・・!!」
アロルカァァァッ!!(>∀<)
ってか泣いてるルカリオ描いちゃっても良かったんだろうかと
今頃後悔していまs(ry

初のペンタブ絵。全てフリーハンドで描いてみた(・ω・)
制作時間は約50分でした。
・・普通なら90〜120分ほどかかるのに(^^)
ペンタブの効果は期待できそうですv
慣れたら30分程度で描けないかな・・。
ついでにアーロン様初描きでした。

1000hit有り難うございます!
キリ番が誰かは分からなかったけど、
1000hit絵は多分・・描きます。

ではノシ

シルクさんのお返事は、次の記事にて致します・・ごめんなさい!
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☆リメイク版☆〜救助隊ピカリーズの物語〜 第一章『救世主現る!迫り来る第一波』
2008-08-23 Sat 17:27
今までの話はこちら→ピカリーズ小説
 (※お手数ですが、後ろの方の記事から読んでください。)

              Episode6「鋼山」



  〜鋼山 麓(ふもと)〜

ケン「ここが、依頼に書かれていた『鋼山』だ。」

 ユリは山を見上げ、呆然と突っ立っていた。
 目の前にそびえているのは、断崖絶壁の崖。
 山頂が見えない。
 この上に、鋼山の主であるエアームドがいるわけなのだが・・。
 さて、どうしたものか。

ユリ「えーと・・。・・ここを登るわけ?」

ケン「勿論。」

ユリ「ええええ!?(無理だって!)」

 驚きを通り越して真っ青になるユリ。
 崖登りをする技術なんて、皆無に等しい。
 というか、まず無理。

ケン「・・って、外から登るとか考えているのか?」

ユリ「・・どういうこと?」

ケン「あのなぁ・・。」

 はぁ、とため息をもらすケン。

ケン「俺だって登れないよ、こんな崖!・・だから・・」

 山の左側に開いている、岩の割れ目を指し示す。
 こっちへ来いとユリに言い、割れ目に近づく。
 
ケン「山の内部から頂上へ向かう。で、ここが丁度入り口になっている。」

ユリ「へぇ!・・じゃ、早速行こうよ!」

ケン「待って。一つ言っておくけど、この山の内部もダンジョンになってるんだ。」

 ダンジョン・・・『不思議のダンジョン』の事である。
 説明はEpisode2を見てね。(by 作者)
 ダンジョンである限り、敵が襲ってきたりするわけで。
 注意しろよ、とケンは言いたいのである。

ユリ「大丈夫!このネックレスの力も、前に分かった事だし。」

 ユリの持つ、銀色の星のネックレス・・。
 四つのタイプを操れるという、珍しい能力を備えていた。
 いわゆる万能型。ケンもそうである。
 ケンは軽く会釈し、山へと視線を移す。

ケン「・・じゃ、行こうか。頂上に向けて!」



  〜鋼山 内部〜

  ───シュパパパッ ドスドスッ・・ ドシャッ

 無数の葉が、襲い掛かる敵を貫き、次々と倒していく。
 ユリ達が山へと入ってから、20分程度が過ぎようとしていた。
 着々と山を登り、そろそろ山頂に着こうとしていた。

ケン「ふぅ・・。山の中腹を越えたな。」

ユリ「だね。・・・ところで、こんなところでなんだけど・・」

ケン「どうした?」

ユリ「この『ネックレス』って、一体何なの?不思議な能力は使えるけど・・」

ケン「あぁ、・・じゃ、休憩がてらに教えるよ。」

 ぺたんと腰を下ろし、話し始めた。
 ユリも岩に背を持たれかけ、話に聞き入る事にした。

ケン「・・これは、ほんの伝説としか言われて無いんだけど・・

   この世を作り出したのは、ある一匹のポケモン・・なんだって。
   そのポケモンは、二匹のポケモンを生み出して、『時』と『空間』を作り出した。
   ・・んで、三匹の分身を作り出し、その最初のポケモンは眠りについたっていうもの。

   このネックレスは、その最初のポケモンの力の一部だといわれているんだ。
   眠りに付く為には、巨大すぎるその力を、何らかの形で放出しなければならない。
   そこで、この『ネックレス』という形で、力を抑えた。
   『ネックレス』は、自らが所持者を選び、所持したものに特別な能力を与える。
   これも推定としか言われていないんだけど、ネックレスの数はそう多くないんだって。

   ま、俺たちはその『最初のポケモン』の力を貸してもらっているって訳だ。」

ユリ「ふぅん・・・。」

 ・・自分達は、ネックレスに選ばれた『特別な存在』・・。
 元は人間だったユリにとっては、新鮮で、不思議な話だった。

ケン「さ!・・休憩終了!・・もうすぐで山頂だし、頑張ろう。」

ユリ「そうだね。・・じゃ、出発!」


  ──タタタタッ・・・・

  ・・・・。





 ・・たかが伝説。・・されど伝説。
 その伝説を信じるかは自由だ。が───
 ・・それが本当に実在したか否かを知る者はいない。
 それが伝説。

 彼らは・・ユリ達は、これから何が起こるかはわからないであろう。
 伝説に飲まれ、事件に巻き込まれることになろうとは────・・・・


To be continued ・・・



         next→「エアームド」

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うわぁぁああ最後gdgdだぁぁぁ!(グダグダね
久々に書きました。文字強調とかあまりしてないなぁ・・。
お次はエアームド戦!そして一番書きにくいお話です。
だってエアームドが(蹴ッ
今のところ、普通口調にしようとか思ってますが・・
それじゃやっぱり面白くないですよねソウデスネ(ぇ
『〜ザマス』なんて書きにくいですよ・・ちょ・・ww

・・早くルクスやシルゥの出てくる場面書きたいなぁv
ルクスは第一章でチラリと出ま す よ(−ω−)ぁ、イッチャッタ♪

ではノシ
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